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黒い話

子供の頃、親に虐待された鬱憤を全て姉にぶつけてやった結果…

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142: 可愛い奥様 2010/12/21(火) 18:47:00 ID:3z9TUDYd0
子供の頃、毒親に軽く虐待されて育った
持病の喘息で親に迷惑をかけていたので、姉妹の中でもひと際うとまれていて、
よくまっすぐ立てない位ゼーゼーいう状態でも「1人で病院に行け」と叩きだされて、
通行人に救急車を呼ばれたりした
病院についた時には更に悪化していて、死ぬ一歩手前の状態で救急治療室に運ばれ
、親が医者に激怒されたりもしていた
エリート志向の家で、成績がクラスで一番じゃないと、髪をつかんで家中引きづり回され、
怒鳴ったり殴ったり(見えない所限定)されて育った
だからそのうっ憤を、全て姉にぶつけていた

姉は大人しくて素直で優しい人だったから、親の言う通りに勉強も何も頑張り、
私にもいつも優しくしてくれていた
でも私はそんな姉といつも競っていて、姉が自分より出来ないことは馬鹿にしたりてたし、
気分によってなついて甘えたり、罵倒して傷つけたりしてた
そんな姉が、20代になって就職した頃、統合失調症を発症した

姉は優等生で社会的にもエリートと言われる職種についてるけど、
今でも薬が手放せず、薬を辞めると被害妄想に陥って苦しんでいて、
未だ独身なのは私のせいなのが大きいと思う
今でも姉とは仲が良いけど、会う度に苦しいです

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私の為に離婚した彼氏がボロアパートで「俺達はココカラ始まるんだ・・・」→こんなボロイところに住みたくないのでポイ捨てした

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316: 可愛い奥様 2013/08/07 00:31:12 ID:otPZV2vi0
独身の時、不倫してた。
一度目は21の時。
彼は26の既婚者。
彼は直ぐに離婚してくれたけど、慰謝料養育費でボロボロ。
トタンで出来たアパートでくらし始め「俺達はココカラ始まるんだ・・・」なんてのたまった。
こんなボロイところに住みたくなかったから、ポイ捨てした。

二度目は23の時。
彼は私に入れあげて、家に一切お金を入れなくなった。
当時ナースをしていた彼の妻は、必死に働いて家族を支えていたらしい。
そして彼が経営していた会社が潰れ、彼の妻は子どもを連れて離婚した。
彼は貧乏になった。
「お前となら何もいらない」
なんてのたまったけど、貧乏な親父に興味はないからポイ捨てした。
3度目は24の時。
私と一緒になるために、彼は妻子を捨てた。
でもその捨てっぷりがゾッとするほど冷たかったから、冷めて
彼の離婚成立後、逃げた。

それから暫く恋愛しなかったけど、26の時大学時代の先輩と偶然再会。
彼は独身の司法試験受験生だった。
凄く貧乏だったけど、彼となら何故か貧乏でも平気だと思った。
つきあい始めた夏の司法試験に彼は合格し、私はプロポーズされた。
あれから20年。
長子は御三家と呼ばれる中高一貫校で
旧帝大を目指し勉強している。
次子は芸術系の才能があるらしく、色々なコンクールで賞を取りまくり
芸術系の国立大学を目指し、努力を続けている。
私は現在ボランティア活動をしつつ、家族を支える母になっている。
夫は弁護士、仕事はすごく上手くいっている。
天罰は、いまのところ何一つ当たっていない。


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付き合ってた男のお金を預かったら4500万に…そしたら明らかにカタギじゃない奥様が現れ…

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205: 可愛い奥様 2012/07/03(火) 20:37:37.57 ID:bRmsuNVQi
18才のとき付き合った男がバツイチ41才。
会社経営をしていた。
ある日、ちょっとお金を預かって欲しいと言われ、300万振り込まれた。
よくわからないまま預かっていたら、また300万、600万…最終的には4500万になった。

そのころ彼が離婚していないことが発覚し、しかも私より大きな子供が二人いることもわかった。

「これって不倫!しかもこのお金はマネーロンダリングだ」と気がつき、動揺した。

思わず彼の携帯から抜いた奥様の電話番号に連絡して会ってバラした。
利用されてウソをつかれたのが悔しくて腹いせに暴露してやろうと安易に考えたからだけど…。

奥様と会うと奥様のお兄さんも同席していて、この人が身なりもきちんとしているのに迫力ありまくり。
インテリヤ○ザとか経済ヤ○ザとか…とにかくなんだかヤ○ザ。
奥様も上品で冷静だけどカタギじゃない。

速攻で「自分は離婚していると思いこんでいた。ごめんなさい。」と大げさに泣いて謝ってお金の話も全部した。

翌々日には弁護士が連絡してきて返金の手順を整え、約束事の書類を用意してくれてサイン。

なぜか彼夫婦の話し合いが済むまで身を隠すように言われ、高級ホテルで二週間生活した。することなくてプールで泳いで本を読んで暮らした。

二週間目、奥様と食事をして、優しく謝られ300万渡された。
固辞したけど、説得されて結局はいただきました。

しばらくしたら彼の会社は潰れたし、その後消息は聞かない。

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実家で母の厨二病ノートを発見!そのノートに書かれていた内容が…

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106: 名無しさん@おーぷん 2014/08/07(木)19:17:28 ID:???
母の、遅い中二病ドリームのノートを見た時が修羅場。

私の兄は、大学受験と就職に必要な国家資格の試験で、あわせて3年浪人をしており、
「この子は要領が悪い」と母の心配の種だった。

でも就職してからは問題なくキャリアを積み、やがて知り合った同職種の女性と結婚することになった。
当時、兄は31歳、義姉になる人は33歳。

父も母も大喜び、義姉になる人が家に来た時も「要領の悪いウチの子がこんな立派な女性と」と
歓迎ムードだった。

ところが、兄の結婚式が近づいたとき、私と従妹・従姉の前で本音を漏らした。

「本当はもっと別な女性がよかった」と。

義姉さんは、兄と同職種で、年上だからキャリアも上(当時の兄より上位の資格持ち)、もちろん年収も上。
しかも、いかにも仕事できそうなキリっとした風貌で、父子家庭に育って弟妹の面倒を見てきたため家事もバリバリできる。

いったい何が不満なのかと聞いたら、母の理想は

「若いお嬢さん育ちで、物知らずで家事とか苦手な嫁にいろいろ教えたかった」
「『お義母さま~』って甘えられたり、尊敬されてニコニコ仲良くやりたかった」
「時にはやりくりに困った嫁に頼られてこっそり小遣いを渡すとかしたかった」

という、少女趣味というかなんというか、正直言ってキモいドリームだった。
酒が入っていたせいもあり、私と従妹・従姉で
「きもちわる~w。そんな女今時いないってw」「そんな嫁おばさん苦労するだけよw」
とか笑いながらフルボッコにしたら、
「何よ!夢くらい見たっていいじゃない!」って半泣きになってしまった。

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25歳で中二病を発症した元カレいわく、『俺は正体は九尾の狐だ』。会うたびに「姫様」と崇められ拝まれ…

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431: 名無しさん@おーぷん 2014/09/14(日)14:30:02 ID:ZCtDGbBbw
過去に1ヶ月だけ付き合ったAの存在はもはや黒歴史。
Aは25歳になって中二病を発症した。しかもかなり重症で病院にぶちこみたくなるレベル。

初めは本当に真面目な青年だった。
しかし何に影響されたのか急に自分が「俺は正体は九尾の狐だ」とか言い出した。
最初はなんだそりゃwと受け流していたが、症状はどんどん悪化。
私の名字が九尾の狐とやらが封印された地名と同じだった為、「私子は九尾の伝説に何かしらの因果関係がある」と祭り上げてくるように。
いつのまにか用意された巫女服を着てしようと言われてドン引き。
そして会う度に「姫様」と崇められ拝まれる始末。
あまりの痛々しさと気持ち悪さが生理的に無理だと思うようになり、別れを切り出した。
さんざんごねられ、Aはストーカー化。ポストに狐の形をした和紙みたいなのが大量に入ってた。
警察に通報し、Aはこってり絞られようやく目を覚ましました。
何度も謝罪のメールがきたが、関わりたくないので携帯を解約した。

現在Aは普通に結婚して子供もいる。

なんだったんだ一体。

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友達の家でトイレに駆け込んだら紙がなくて大ピンチ!私はパンツを9階からブン投げた!!

紙が無い


186: 名無しさん@おーぷん 2014/08/04(月)08:54:53 ID:EGNuoSdii
下系の話があったので投下

小学校の時、好きな男の子A君がいた
A君はサッカー部のエースとか、目立ってモテるタイプではなくて
A君を好きだったのは私くらいしかいなかったので、
友達にも打ち明けていない秘密の片思いだった

ある日5〜6人でA君のマンションにファミコンやりに行くことになった
A君宅で、お母さんにお菓子と牛乳を出された
今思うと、この牛乳が古かった模様

友人B子が青い顔でトイレに行って戻ってこない
やっと戻ってきた頃、私もトイレに駆け込んだ

腹痛に耐えながら用を足してホットしたのも束の間
そう、紙がない

当時はウォシュレットなども普及しておらず
トイレ用消臭スプレーなんかも一般家庭には置いてない
そして運悪くトイレットペーパーの予備もなかった
B子のやつ、使いきって素知らぬ顔で戻ってきやがった

私は絶体絶命のピンチ

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厨二真っ盛りのときに担任の女教師にガチ惚れした俺は、女教師が俺に惚れる自作小説を宿題として提出した結果…

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252: 名無しさん@おーぷん 2014/08/18(月)17:21:36 ID:II6yHYQlz
俺が中3のときの担任が新任の女教師だった。
小さくて可愛らしく俺はガチ惚れした。
同級生の女子どもなんてお子様にしか見えなかった。
そんで厨2病真っ盛りだった俺は、自作の小説を書いて楽しんでいた。
闇の魔術師がどうたら、半分妖怪の血が混ざっている俺は異質で孤独な存在みたいな小説を次々に量産。
女教師に惚れてからは、俺と女教師の少年漫画チックな小説を作り始めた。
内容は、地球を制圧するために宇宙から事前視察に来た俺は人間どもを無慈悲にサツガイしまくるが、
一人の地球の女に出会う。
それが女教師。
女教師は俺の地球人離れした容姿(一応人型だが髪の色や瞳の色がありえない色)に怯えるが、
徐々に俺に惹かれていく。
俺は地球の女一匹ぐらい瞬殺できるが何故か女教師だけはころせない。
やがて2人は愛し合うが、宇宙の連中から非難を浴び、宇宙中を敵にまわしてしまう・・といったもの。
その糞小説のノートを数学の宿題のノートと間違えて鞄に入れてしまい、翌日提出してしまった。

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