276: 名無し職人 2008/08/25(月) 22:42:14
本当は書くべきじゃないのかも知れんが、久々に堪らない思いになった。 

一応、医者の端くれとして働いている。こういう生業だから、人の死に接するのは少なくない。 
ちょっと前、診察に訪れた若者に余命宣告をしたばっかりだ。