
つけられた友人を助けにその100万円払うのに呼び出された場所に行った。
そこにはチンピラ数人がいた。
チンピラ「100万持ってきたか?」
俺 「そんな金をおまえらに払う必要はない」
チンピラ「なに!」
そこでチンピラたちと俺らの乱闘が始まった。
俺は空手をやっているので次々にチンピラを倒した。
チンピラも最後の1人になった時、友人が「危ない!」と叫んだ。
そのチンピラは俺の腹にナイフを刺していた。
俺はうずくまって倒れたが、すぐに立ち上がり腹に仕込んであった少年ジャンプを
取り出した。「危ねえ。ジャンプ放送局まで刺さってる」
冷や汗を書いた俺は最後の一人も後ろ廻し蹴りでノックアウトして
「二度と俺の友達に手を出すな!」と言って帰った。
ジャンプ放送局はもう終わって、今やってるのはジャンポストですよ…。
これだからゆとりは…。
926先生の妄想が読めるのは2ちゃんだけ!
引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(59)
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