
それとは別の知り合い(隣に住んでた)だった挿花家族の次男(25歳毒男、常に上から目線で人を見下し、生協新聞をうちに投げ入れてくるDQN)をくっつけてやったことがあった。
おばはんは昔はすごく美人だった事が想像できる顔立ちで、今もそこそこいけそうな猫又みたいな女。
劣化がそれほどはじまっておらず、服の上から見てもわかる程度になかなかの巨だったため毒男もトチ狂い、初行いにはまりまくり。
おばはんはおばはんで子を産んで即離婚したため長年くすぶっていた火種が熟れきった体に燃え上がり行い狂いへ。
遅咲きのためどん欲でとびっこやしりおもちゃなども活用して快楽の追求に余念がない。
それまで犬作とか孔明党の事しか書いていなかった日記がいっきにイン水臭のす行い日記へ。
彼があんなにタフだったなんて。
何度も絶を迎えた等自作自演の品のない小説に変わり果てた。
うざかったまとわりつき&折伏がなくなってすっとした。
最高にスーッとした。感動した。
引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(69)
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