
作中の会社内や仕事中の場面の描写に
「40代くらいの管理職」が、わらわら登場していてビックリ!!
いねえだろ!普通!その世代って!会社内に!!
と、昔の人びとの感覚が、神経がわからん。ww
作中での職場内の人びとの構成が「疲れきった置物っぽい老人ごく少数(役職がかなり上だから残っているが、PCが使えない。)と、
やつれて精神病の薬を大量に飲みながらサビ残をこなす顔色の悪い疲れきった20代〜30歳過ぎくらいまでの若者大勢」でないことに衝撃。
若手社員のデスクの上に何本ものモンエナの缶とかサプリの容器とかが無い。www
作中の人物たちが貧乏な描写もない!!ww
皆当たり前に正社員で働いてるって何事!?現代なら職場に大量にいるはずの貧乏な派遣の子とか出てこない。www
しかも、作中の登場人物たちがさらに「給料日前だから〜」とか、貧乏ぶっていることにも、あぜんとした。
これを変じゃないと思って当時の読者たちはこのマンガを読んでたなんて、
なんつー時代があったんだ…
神経わからん。wwww
その時代のマンガなら作中に糞みたいな自立してない成人も出てきてないんだろ?
そこには怒りと衝撃は感じなかったの?
時代が違えば状況も違うのはあたりまえだろうとしか
現在の状況こそが標準と思いこむのはただの馬鹿
モーニング娘のラブマシーンの映像とかも、現代人の目から見れば「うわっ皆若い女の子たちなのに化粧や髪型がメチャクチャ古臭えっ!?なんだこりゃ!?」と驚くし、笑えるが、
これが当時は最先端の流行の髪や化粧だったというのはわかるし。
古いマンガの当時の描写が、あまりにも現代と違い過ぎててびっくりして笑えるwwwwという感想だった。
進撃〜の作中では、主人公の所属する部隊は年配の指揮者とかいなく(どんどん氏ぬから)、全員新人の若者。
少しだけ長く生き残った、だが年齢的にはやっぱり若者のエルヴィンとかが、隊の責任者。
しかも自分も最前線に出て戦闘する、プングマネージャー。
どっしりと後方で指揮だけをおこなう年寄りの指揮者は、傀儡の王で、
実際は指揮能力がない、とか、
基本的に主力となるのはズタボロの若者大勢だけしかおらず、
本当に頼りになるような指揮者や指導者としての実力ある中年〜老人世代のキャラが、ほとんど登場しないじゃん。
現代人にとっては普通の職場内と同じ人員や年齢構成で馴染みがあるけど、
昔の世代の人びとから見れば、謎な状況に見えてて、
読んでもマンガのストーリーに適応できないんだろうな。
痛々しくて得も言われぬ悲しみみたいな気持ちが湧いてくるよ
エアプも大概にしときなよ
ちょっと話しはそれるけど、当時の若い子の化粧が今見るとババくさく感じるのは
当時の若者がその化粧のまま歳取ったからかなと思った
だから当時のメイク=今のおばさんのメイクって見えるのかも
そうそう。顔つきは若いのにおばさんの髪型と化粧をとってつけたようにしているように見えて「!?」ってなるよな。
言うとおり、年配の人らがもう新しい髪型や化粧の流行を取り入れてないんだろうな。
少し前Twitterで、我が子の学校の校則の服装規定に今でも「チェッカーズカット禁止」って書いてあるのを見つけて目を疑ったみたいな話がバズったこともあったっけ。
昔は正社員になりさえすれば、20代で結婚し嫁は専業のまま子供を複数持ち家を建てる事が可能で
しかも55歳や60歳から年金だけで夫婦が普通に暮らしていけたんですよ
東京23区内くの庭付き平屋の4LDKに暮らすサザエさん家が平均的庶民だったんですよね
引用元: ・その神経がわからん!その54

※管理人オススメのキチな記事はこちら↓↓※(定期的に更新致します)
- 食べ放題の店で。店員『お会計は大人料金3人分です』私「えっ、この子(0歳)もですか?さすがにこの子は…」 → すると店員が…
- 旦那「離婚だ。これ興信所からの封筒」私『離婚してやるから慰謝料1000万よこせ!』旦那「伝説の92以上のやつだなぁ~ww」私『えっ』 → 結果…
- 社長の息子(部長)が逮捕された!朝礼で、社長『愛すべき我が息子はなぜ逮捕されなければならなかったのか!』俺「…」 → 俺は小声で…
- 興信所の調査で嫁のウワキが判明。俺(このまま泳がせておこう) → 嫁「信用してないのね。離婚よ!」俺『賠償額は500~1000万』弁護士『完勝です』 → 結果…
- ミスドで。ドーナツ5個540円のクーポンで5個購入。レジ(ジーッ…)自分「?、会計は?」レジ『640円です…』自分「は?クーポン渡したよね?中見せろ」 → なんと…
twitter
RSS購読

中間管理職の主力では
・・・どんな職場に勤めているんだろう