ナンカレー

多少フェイク入れるね、意外と見られてるかもしれないから
今日は職場で頼まれてハロワークへ出かけた
オレは休みだったから書類だけ渡して帰ればいい簡単な仕事だった
11時前で人も沢山いて駐車場は1箇所しかあいてなかった
車を停めて電話で会社に確認を取り離れながらふと車の方を見た
左隣の車が異常に曲がってる
(このままじゃ隣の人車に乗れないかも、オレの車も当てられそうだし)
そう思って電話が終わってすぐに車を動かしにむかったんだ
そしたら車ほうからバン!って音がして急いで向かったら太ったじじいがドアを無理やりあけて車に乗ろうとしてる
しかもオレの車の後部ドアにじじいの車のドアがめっちゃ当たってた

280: 774RR 2005/12/04(日) 18:37:45 ID:9hgV3J+c
これはかなり古い話です。若いヒトたちには判りづらいとこもいろいろでますが
ご了承ください。
俺が高校時代、念願の中型免許を取って初めて行ったロングツーリングの話です。
原付時代もツーリングは何度か行った事はあったが、今回は初めてのロング。
目的地は当時はやりの清里。季節もほぼ今ごろ。
連れもやっぱり中型初心者のクラスメイト♂。
今ごろの季節になぜ信州か?と今なら考えることも出来るが、免許とりたての
高校生にはそんなことまで考えが及ばなかったんだなー。そのおかげでこの
忘れ得ぬ出会いがあった訳だが・・・。
試験休み初日、俺達は朝の6時に集合してとにかく清里をめざすことにした。
清里といってもどこか目標が有る訳でも無く、ただ当時、若者に人気があった
(何でだったんだろう?)清里に行く事が目的だった。
都内とはいえ、初冬の朝の6時はとても寒く、俺達の着ているぺらぺらの
革ジャンでは我慢が出来ないぐらいだった。
ちょうど廃品に出された古新聞紙を見つけ、体に巻き付け即席の防寒仕様にした。
俺が親父から習った戦時中の知恵を応用した。

798: 名無しさん@おーぷん 2014/07/21(月)18:18:55 ID:xXrqpU1Ic
まあほとんど関わってこないから別に直接的な恨みはない
しかし母親はせっせとこのパラに貢ぐ毒(父は他界)
土地も家もいずれは全部このパラのものらしい
だが田舎のボロ屋だし、土地は広いが周りは山か畑か川か廃屋で別に欲しくもない
もう家を出てるし仕事の都合上実家周辺には住めない
だから毒とパラはこのままずっと一緒かと思ってた
そしたら毒が私の彼に接触してパラともども同居できないか探りを入れてた
実家でじゃなく、結婚後の私たちの新居でということらしい
彼ドン引きで、毒に口止めされてたけど私にすぐ連絡
私はつい怒りのあまり実家に凸
そしたら偶然本家の伯父が居て気勢をそがれた
それでも毒に文句を言うと伯父が横から口挟む
「育ててくれた恩を~」「家族は助け合ってナンボ」
「昔はお兄さんがお前をよくかわいがってくれて~」
パラは高校中退なのに専門学校やら通信教育やら教材やらそれから100万以上もかけられたが、
私は高校卒業後はなんの援助もない
つか高校在学中もバイトしないとなんも出来なかった、中古の通学自転車すら自費で直してた
助け合いって助けてもらったことない
つか今も仕送りしてる
パラにかわいがられたのは小学生だったころ、中学に入ると既にヒキ気味になってた
小学生かわいがったら養ってもらえるんか!?
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