
壁

201: 可愛い奥様[sage] 2012/05/01(火) 16:08:36.79 ID:Nj53GcKN0
20歳ぐらいのころ 6月のある日、大量のウジ(というか蛾のようちう)が発生して
台所の壁中をはっていた。
どこから発生しているかわからないから毎日数時間かけて壁からとった。
面白がって集めていたらビニール袋に1/3ぐらいたまった。
もらいもんの落花生から発生していたのがわかったのは3日目ぐらい。
拾い集めたようちうちゃんを捨てるのももったいないので冷凍庫で保管してた。
何も知らない兄がある日冷凍庫開けて手にとって「ぎゃああ」
ぎゃあぎゃあいうくせに自分では絶対に壁からとらないんだから。
気持ち悪いから捨てろとかいうけど なんか集めたものって愛着でちゃうんだよね。
冷凍庫にいれておくとカチカチになるんだけど しばらくすると溶けてまた動き出すの。
虫の生命力ってすごいとおもった。
台所の壁中をはっていた。
どこから発生しているかわからないから毎日数時間かけて壁からとった。
面白がって集めていたらビニール袋に1/3ぐらいたまった。
もらいもんの落花生から発生していたのがわかったのは3日目ぐらい。
拾い集めたようちうちゃんを捨てるのももったいないので冷凍庫で保管してた。
何も知らない兄がある日冷凍庫開けて手にとって「ぎゃああ」
ぎゃあぎゃあいうくせに自分では絶対に壁からとらないんだから。
気持ち悪いから捨てろとかいうけど なんか集めたものって愛着でちゃうんだよね。
冷凍庫にいれておくとカチカチになるんだけど しばらくすると溶けてまた動き出すの。
虫の生命力ってすごいとおもった。

390: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/14(火) 02:24:56.16 ID:rTIxTt0z.net
一人暮らしマンションで、夜中にヘッドホンで友達とネット通話しながらオンラインゲームをやっていた。
リビングは照明をつけておらずキッチンの灯りが差し込む程度の薄暗い状態。
ゲームに夢中になっていたがふとした瞬間に部屋の影が動いた気がした。背後に人が通った感じ。
ビビリながら振り返ったが特に何もなく、友達と「こええw」とか言いながらゲームを続けた。
しばらくゲームをやってると明らかに壁に人の影が動いた。
振り返るとキッチンカウンターの奥に人がしゃがみ込むのが見えた。はっきり見えた。
友達に話してヘッドホンを外し、スピーカー通話に切り替えてキッチンの方に怒号で喋りかけながらゆっくりと向かった。
キッチンの片隅で婆さんが震えながらしゃがみ込んで、
警察に来てもらって事情が分かったけど、同じマンション内に住む痴呆の婆さんだった。
いや、そりゃ婆さんも怖かったかもしれんが、俺もめちゃくちゃ怖くて泣きそうだったよ。
リビングは照明をつけておらずキッチンの灯りが差し込む程度の薄暗い状態。
ゲームに夢中になっていたがふとした瞬間に部屋の影が動いた気がした。背後に人が通った感じ。
ビビリながら振り返ったが特に何もなく、友達と「こええw」とか言いながらゲームを続けた。
しばらくゲームをやってると明らかに壁に人の影が動いた。
振り返るとキッチンカウンターの奥に人がしゃがみ込むのが見えた。はっきり見えた。
白髪の婆さん。
友達に話してヘッドホンを外し、スピーカー通話に切り替えてキッチンの方に怒号で喋りかけながらゆっくりと向かった。
キッチンの片隅で婆さんが震えながらしゃがみ込んで、
俺を化け物でも見るかのような表情で声を押し頃して手を合わせながら号泣していた。
警察に来てもらって事情が分かったけど、同じマンション内に住む痴呆の婆さんだった。
数時間前に家族から捜索願が出されていたらしい。
いつ侵入したのかわからないけど、考えられるとしたら2時間くらい前にゴミ捨てに行ったその間。
いつ侵入したのかわからないけど、考えられるとしたら2時間くらい前にゴミ捨てに行ったその間。
いや、そりゃ婆さんも怖かったかもしれんが、俺もめちゃくちゃ怖くて泣きそうだったよ。
田舎出身だからゴミ捨てくらいじゃ鍵をかけたりしなかったけど、それ以来は鍵をするようになった。

739: 名無しさん@HOME 2015/09/13(日) 20:50:14.80 ID:jPKXnpI9F
今日の夫
壁ドンと壁殴り代行を同じものと考える夫に私が壁ドンの真髄を教えた
私「はい、私を壁に追い詰める!もっと近寄って!左手は相手の右手を壁に抑えつけて逃げられないようにしてそれで顔を寄せる!違う!おでこくっつく勢いで近づく!」
夫「はい」
私「次に女の子に好きだと伝える!」
夫「え?す、好きです」
私「バカたれ!もっと勢いよく!力強く!強引に好意を押し付ける感じで!道明寺的雰囲気で!そう『お前は俺の物だ、誰にも触らせねぇ』とか『お前を一生まもってやる。だからついてこい』とか」
夫「あー、い、一生大事にするから一緒にいてください」
私「命令系で!」
夫「い、一生大切にしてやる!お前は俺のものだ!」
私「よし!それで答えをいう暇もなく顎に手を当てて唇を奪う!ひがうそふじゃない(手のひらで顎を抑え人差し指と親指で頬を潰され()`3´()こんな感じの顔にされる)もっと顎をクイッとするように!」
夫「はい」
私「はいチュー!よし!そして終わったら頭を優しく抱えるように抱きしめて耳元で『好きだ』とか『愛してる』とか優しく囁く!」
夫「あ、愛してるよ(私の名前)」
私「よし!これが壁ドンだ!わかったか!それじゃあお昼を食べたあと、歯を磨いてから通しで実践を行う!」
夫「え!?まだやるの!?すごい恥ずかしいんだけど!」
私「夫が間違えずにできるまで何度でもやるぞ!」
その後夫は昼食後になんと一回で私を満足させる壁ドンを仕上げ私大満足。
そして寝室で悶絶。しかし私は今度ビデオカメラを用意してそこで壁ドンをしてもらおうかと画策中
とてもたのしいいちにちであった
壁ドンと壁殴り代行を同じものと考える夫に私が壁ドンの真髄を教えた
私「はい、私を壁に追い詰める!もっと近寄って!左手は相手の右手を壁に抑えつけて逃げられないようにしてそれで顔を寄せる!違う!おでこくっつく勢いで近づく!」
夫「はい」
私「次に女の子に好きだと伝える!」
夫「え?す、好きです」
私「バカたれ!もっと勢いよく!力強く!強引に好意を押し付ける感じで!道明寺的雰囲気で!そう『お前は俺の物だ、誰にも触らせねぇ』とか『お前を一生まもってやる。だからついてこい』とか」
夫「あー、い、一生大事にするから一緒にいてください」
私「命令系で!」
夫「い、一生大切にしてやる!お前は俺のものだ!」
私「よし!それで答えをいう暇もなく顎に手を当てて唇を奪う!ひがうそふじゃない(手のひらで顎を抑え人差し指と親指で頬を潰され()`3´()こんな感じの顔にされる)もっと顎をクイッとするように!」
夫「はい」
私「はいチュー!よし!そして終わったら頭を優しく抱えるように抱きしめて耳元で『好きだ』とか『愛してる』とか優しく囁く!」
夫「あ、愛してるよ(私の名前)」
私「よし!これが壁ドンだ!わかったか!それじゃあお昼を食べたあと、歯を磨いてから通しで実践を行う!」
夫「え!?まだやるの!?すごい恥ずかしいんだけど!」
私「夫が間違えずにできるまで何度でもやるぞ!」
その後夫は昼食後になんと一回で私を満足させる壁ドンを仕上げ私大満足。
そして寝室で悶絶。しかし私は今度ビデオカメラを用意してそこで壁ドンをしてもらおうかと画策中
とてもたのしいいちにちであった
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