ピックアップ記事
スポンサーリンク

婚活

【楳図女史】婚活パーティを開催。知人「手伝って~」私「OK」参加男『よく働く子だ!』→数日後。自宅のドアをあけると、そこには・・・・



【大勝利】ハタチの私『私みたいな女、年食ったらヤバイ…そうだ!』→見た目 だ け は清楚な私、婚活を始めた結果www



男運なし。今まで総額300万くらい無駄にした。私「愛も信用もこの世になし!金は裏切らない!!」→婚活を始めた。ある時、同年の男に告白され・・・



学生時代の女友達だけで計画していた旅行なのに、突然「今回の旅行に婚活中の男友達も参加して、みんなの中から嫁さん候補選ぶから!」と一方的に宣言した奴がいた…

kimadui_women
988: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/01/23(月) 11:58:35.55 ID:A0WbMWNp
学生時代の女友達だけで計画していた旅行に、その中の一人が突然
「今回の旅行に、婚活中の男友達も参加して、みんなの中から嫁さん候補選ぶから!」と一方的に言ってきて('A`)

みんな楽しみにしてたところに、そんな知らない男連れてこられても・・
それならそれで、そういうのを希望する人を呼んで機会を設けたら?と意見したら
「文句は自分が彼に選ばれてから言いなよ!」で('A`)
そういうことじゃないんだけど・・('A`)

この人に何言っても無駄・・('A`)
ということで8人中6人が家庭の事情や急病でその旅行キャンセルして、6人で別の日に計画し直し。



婚活女性(43)「40歳で年収500万円の男性……『これまで一体何してきたの?』と言いたい」←は?

buisnessman_money_niyakeru_woman
1: 風吹けば名無し 2018/12/30(日) 05:41:25.91 ID:fTPs+rqKr.net
理想:800万~1千万円(43歳・女性・メーカー)
40歳くらいの時に結婚相談所に入ったんです。それなのに、交際を申し込んでくる男性は
年収250万円程度の介護士や派遣社員ばかりだったんです。
憤りを通り越して悲しかったですね。即退会しました。
「年収500万円以上のエグゼクティブ」とか書いてある男性を見ると、
「ちょっと待ってよ!」って言いたくなります。
エグゼクティブで500万円ってなんですか?
東大大学院を卒業後に外資系コンサル会社に入社したばかりの男性の年収が500万円だと聞きました。
年齢にもよるとは思いますが、40歳で500万円なら
「あなた、これまで一体何してきたの?」って言いたくなる。
私自身はいま、1千万円には届きませんが、そんな年収の低い人と結婚するくらいなら一生一人でいいです。
年収は心の安定につながるし、支えになるので、結婚するなら重要です。
某サイトより抜粋



婚活して三十代の女性と結婚が決まったので地元の友達に報告。すると「婆を掴まされたバカ」呼ばわり

face_angry_man3
510: 名無しさん@おーぷん 20/02/29(土)11:22:40 ID:QB.di.L1
一人で四十代を迎えるのが怖くなり
しかしあまりにも女との出会いがない職場のため一念発起し、婚活開始
一年半かけてこのたび結婚が決まった
地元の友達に報告したら飲み会を開いてもらえたが
見事に誰も祝福してくれなかった
婚約者は三十代なのでそれを言ったら「婆を掴まされたバカ」呼ばわり
「保険金かけられて頃されるぞ」とまで言われた
その後も婚約者の体のことばかり訊くなど完全にバカにされまくり
途中で万札置いて帰ってきた
ほんとは披露宴に招待しようと思ってたんだがやめて、大学の友人と同僚だけ招待することにした
しかし今になって親経由で
「招待してくれ」「余興やってやる」とコンタクトがある
何が目的なんだろうか?
出会い(そいつら全員独身)だろうか、まさかいやがらせ?
いい歳して披露宴でいやがらせするほキッズとは思いたくないが
全ての可能性を考慮しといた方が無難だよな?



婚活が上手くいかずおかしくなった旦那の友人。お前が1人不幸なのはいいがうちの旦那を悲しませるな

kataomoi_man
489: 名無しさん@おーぷん[] 20/03/08(日)10:19:52 ID:tv.od.L1
最近旦那の元気がないからどうしたのか聞いたら、高校時代の友人が婚活で上手くいかず、おかしくなったと言われた。
旦那は40代半ば。私は30代後半。
その友人も当然40代半ばなんだけど、ずっと独身貴族(古い?)だったが最近怪我をしたかなんかで「一番側で寄り添ってくれる人が欲しい」と婚活を始めたんだとか。
初めは「希望は同年代で同じ時代を生きた話が合う人」だっだ。
だけど婚活をやっている内に「貰うんだったら若い方がいい」となり、それがヒートアップして「結婚するなら子供が欲しいから奥さんは20代がいい」となった。
貰う?いつの時代?え?今から子供?子供が成人する前に定年・・と思った。
旦那も同じことを思った様で「今からだったら一緒に生活して尊重し会える価値観の合う人を探せ」と言ったそうだけど、「価値観の合う20代はいる」と平行線。
その内に「お前には子供いて、俺には持つなってことか?」「選びたい放題の俺を陥れようとするな」「一生オバさん(私)に首繋がれてろ」と暴言を吐かれたそう。
友人と旦那は共に結構高学歴で、中学~高校時代に進学塾の模試で系列塾の順位発表?でいつも名前を見ていて、悔しくもり尊敬もしてて、大学で会って直ぐ友達になって、それ以来旦那は友人のことを「無二の親友」だと思っていたそう。
だけどどんどん険悪になっていく、どうなってるんだ、どうしてああんだ、と悲しんでる。
でもこうなったら戻ってこれないと思う。行く先は友人の居ない女性に毒を吐く高齢独身男性一択。でも旦那はただ凹んでる。
お前が1人不幸なのはいいが、うちの旦那を悲しませるな。



女性社員に「白髪生えてる!」と大声で笑うような小学生メンタルの40代男性。婚活で20代前半を狙ってるらしいが…

唖然
476: 名無しさん@おーぷん 20/03/07(土)15:32:03 ID:7o.il.L1
仕事中、女性社員に「あっ!白髪生えてる!ギャーッハッハ!」と大声で言うような小学生メンタルの40代男性がいる
昼休みのときに婚活して連絡先を交換してもすぐ途絶えることが悩みだと相談してきた
しかも「子供が欲しいから20代前半を狙ってる」らしい
ツッコミたいことはいっぱいあったけど、根本的に人格入れ替わらないと無理ですよとはさすがに言えなかったので適当にあしらった
歳の差のメリットって大人の包容力とか財力だと思うけど両方皆無(超高級車を買って多額のローンを組んだり金遣いが荒い)
というかうちの会社では私を含め30代で出産した人がほとんどなんだけど、まあ狙うのは自由だからな...



ご近所の長男が婚活をこじらせて「20代を求める40代男性」と化してしまった。道で行き会っただけで睨みつけてくるようになり挨拶も無視

genjitsu_touhi
384: 名無しさん@おーぷん 20/03/05(木)12:03:49 ID:M3.sy.L2
ご近所の長男が、今までは特に愛想いいってほどじゃないけど普通の人だったのに
道で行き会っただけで睨みつけてくるようになった。もちろん挨拶も無視。
その人の妹(既婚)が私と同級生なので、スーパーで会った時ちょこっと聞いてみたら
ご長男、絶賛婚活中らしい。
妹と歳が9歳離れていて今40代後半なんだけど、婚活市場にありがちな「20代を求める40代男性」と化してしまった。
日頃普通な男性でも、婚活で条件とか色々見てるうちに
「どうせなら若い方が」「どうせなら同居してくれる方が」ってなっていっちゃうらしいね。
で最初は「どうせなら」だったのが段々「絶対!」に変わっていったんだって。
でも相談所の人は成婚しそうな相手をまず薦めるから、紹介されるのはたいてい同年代。
せいぜい若くて30代とか、20代後半でも訳有り物件とか。
ご長男は「なんで婆ばっかり薦めるんだ!」と怒って、
親や妹が「でも同年代の人の方が話が合うでしょ」「若けりゃいいってもんじゃないよ」と諌めたら
「どいつもこいつも婆ばっかり押し付ける!」とさらに怒らせてしまったらしい。
今はそれが高じて世の中の中年女性がみんな敵に見えてるんだそうだ。
妹に「近所の人にまで八つ当たりしてると思わなかった」と平謝りされてしまった。
その後、親御さんまでご近所まわりして謝ってた。うちにも来たよ。
親御さんが愚痴ってたけど、今は「あせらなくていい」「結婚だけが幸福じゃない」となだめる言葉さえ
「婆を押し付けてる!」と脳内変換されるそうで、悪化の一途らしい。
仕事とかどうしてんだろ?さすがにそれは聞けなかったけど会社の同僚にも迷惑かけてそう。
ご近所の口が悪いおばあちゃん(80歳くらい)にまで
「どっかおかしくなったんか?おらでも頭おかしい男はお断りだわー」
と言われてつらかった、と親御さんが愚痴ってた。
婆押し付けどころか、80歳のおばあちゃんにまでお断りされるって末期では
早く正気に戻ってほしいけど、そっとしておくしかないんだろうな。



田舎住みの従姉が「就職活動するから一週間ほど泊めて欲しい」と言ってきてOKしたんだが、まさか俺への婚活だったとは…この時の俺は何もわからなかった…

kiss_couple_woman
982: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/10/11(木) 19:06:34.72 ID:Tt42xHwoB
ずいぶん前、2年ほど前のことだが。
思い出せるだけ思い出して書くけど、多少創作ってか脳内変換あるかも。
某地方都市の某大学を卒業間際のこと。
運よく在学中に資格も取れ、就職も決まっていた俺。
だらだらとレポートを書いたり書かなかったりしていた、大学生活最後の11月。
田舎から、2才年上の従姉()が、就職活動するから一週間ほど泊めて欲しいと電話をしてきた。
家から数分の所に住む俺の母の兄の娘のイト子は、まるで姉弟のように小さな頃から俺を可愛がってくれていた。
地元に近い短大を出たイト子は、地元でおじさん(イト子父)の仕事を手伝っていたが、自立するために仕事を探し始めたとのこと。
全く里帰りをしないでバイトと勉学に励んでいた俺は、ほぼ4年ぶりに合うイト子を、夕方の寒空に凍えながら駅まで迎えに行った。
黒のスーツに大きな風呂敷包みを抱えた姿で現れたイト子を、改札口辺りで認めた。
本当に久々に会ったイト子は、なぜかとてもとても可愛く見えた。
黒髪ロングにポニテ・・・しかもメガネ。ドが付くストライクだ。
ホームから出てきたイト子に震える声で「お久しぶり」と声をかけた。
「俺くん、かっこよくなったねー」と、いつの間にか大きさの割りに軽い風呂敷包みを手渡されていた。
「なにこれ?」
「それ、おばさま(俺母)から」
中には、大量のマチャンダブルラーメン。
いわゆる袋ラーメンである。
こんなもの、こっちでも買えるのにと苦笑しつつも、母の愛を受け取った。
イト子と談笑しながら駅地下の駐車場へ。
地下鉄を乗り継ぎ、ボロアパートへ向かう。
アパートを見上げたイト子は、
「すっごいボロだねww」
と笑う。こんなに可愛い人だったのかと、改めて思う。



記事検索
最新!話題の記事
アクセスランキング
スポンサードリンク